1. ホーム
  2. サイクルプラスの活用法
  3. ≫サイクルプラスの効果はどこまで?【毛穴・ニキビ跡・美白・ハリ】

サイクルプラスの効果はどこまで?【毛穴・ニキビ跡・美白・ハリ】


サイクルプラスの効果

あなたはサイクルプラスのどんな効果に惹かれましたか?

私はサイクルプラスに配合されているAPPS(高浸透型ビタミンC誘導体)以外の成分にも魅力を感じています。

まあ、価格が安いのでAPPS以外の成分がどれほど期待できるのかはわかりませんが…
今回はサイクルプラスの成分から調べた効果を紹介します。

サイクルプラスの成分別!効果の比較

当初はAPPS目的で調べていたんですが、成分を見ているとそれ以外にもお肌に良さそうなものがいくつかありました。

  • APPS(高浸透型ビタミンC誘導体)
  • TPNa(水溶性ビタミンE誘導体)
  • EGF/FGF様ペプチド
  • ヨクイニンエキス
  • ヒアルロン酸5種
  • バラエキス
  • イタドリ根エキス
  • 大豆エキス
  • αアルブチン
  • カンゾウ葉抽出エキス
  • 活性型ペプチド

毛穴 ニキビ跡 美白 ハリ
APPS
良い
良い
良い
良い
TPNa
良い
EGF/FGF様ペプチド
良い
良い
ヨクイニンエキス
良い
良い
ヒアルロン酸5種
良い
バラエキス
良い
良い
イタドリ根エキス
良い
大豆エキス
良い
良い
αアルブチン
良い
カンゾウ葉抽出エキス
良い
良い
活性型ペプチド
良い
良い

APPS×TPNaは効果倍増の組み合わせ!

握手TPNa(水溶性ビタミンE誘導体)は単体でも高い保湿効果やターンオーバーの促進作用があるんですが、
ビタミンC誘導体と一緒に摂ることで、ビタミンCの美肌作用をサポートして効果を倍増させる力を持っています。

他のTPNaを配合していない化粧水と比べると効果の出具合にかなりの差があるようです。
この辺の目安は、同じくAPPS×TPNaの組み合わせのBeautyMall化粧水の人気ぶりが物語っていますね。

※2016年現在での口コミ評価が一番高いのがBeautyMallの化粧水。(高いですが…)

EGF | ノーベル賞受賞のハリUP成分

ノーベル賞正直言ってノーベル賞受賞がどこまですごいのかは分かりませんが(笑)
国際的に評価の高いエイジングケア成分EGFを配合しています。

ターンオーバーを正常にする力が強く、昔から傷跡の回復用に医療現場でも使われていた成分なので、特にニキビ跡などには効果抜群みたいです♪

同じくFGFというお肌の真皮層(土台部分)に届く成分も配合されてます。
真皮層にはお肌のハリにとっても重要なコラーゲンがありますが、この部分の修復も可能なのでお肌の浅い部分と深い部分にダブルのハリUPが期待できるんです。

上質な美白成分αアルブチンがこっそり配合されていた

プチプラレベルの美白化粧品にはまず配合されていないαアルブチンが、こっそり配合されていました。(※プチプラは主にβアルブチン)

公式ページに書いてある「6種類の美容保湿成分」の中でこじんまりと表記されていたのですが、このαアルブチンには高級な美白化粧品にしか配合されてない成分なんです。

スキンケア情報の権威的な存在でもある「スキンケア大学」に載っていました。

アルブチンには、天然植物のエキスから抽出して作られた「β-アルブチン」と、若々しいつややかさを高めて開発された「α-アルブチン」の2種類があります。
α-アルブチンは、β-アルブチンよりも若々しさをキープできることが期待されて、肌への負担も少ないことから、最新の基礎化粧品の成分などに、よく配合されています。

α-アルブチンは、加齢による肌トラブルのケアが期待できるので、紫外線を浴びた後の肌が気になる人や、その予防としてのケアをサポートします。
引用元:スキンケア大学

サイクルプラスにはAPPSとαアルブチンのダブル美白効果があるということなんです。紫外線の多い季節には喉から手が出るほど魅力的じゃありませんか?

まとめ:美白やアンチエイジング全般に広く対応できる成分

ビタミンC自体に幅広い美肌パワーが秘められているので、まさに1成分でオールインワンな効果が期待できます。
ただ、しっかり肌に届けられるのは今のところAPPSやピュアビタミンだけのようです。

そんなAPPSの効果を倍増させてくれるTPNa。この組み合わせがエイジングケアをさらに加速させてくれるんですね。
と、急ぎ足の解説でしたが、この成分ボリュームに見合わない価格だったことが、私がサイクルプラスを選んだ要因でした。

実際に使った効果は体験レビューにまとめていますので参考にしてみてくださいね♪
迷った時はオールインワン成分!だと思っています^^

>>サイクルプラスの詳細はこちら